▼操作画面
各種設定 > メール設定 > 作成
▼操作方法
①どのサービス区分で使用するテンプレートか設定します。【A】
婚礼を選択している場合、宴会の顧客へは使用できません。
②対象とする施行タイプを設定できます。【B】
施行タイプ未選択:全ての顧客を対象に送信されます。
施行タイプ選択 :顧客に設定された施行タイプに応じ送信されます。
③送信タイプを設定します。【C】
「手動送信タイプのテンプレート」と「自動送信タイプのテンプレート」があります。
送信タイプは以下から選択できます。
・スケジュールメール :(自動)来館日/受付日を起点として設定
・日時確定メール :(自動)日時を確定させたタイミング
・日時確定メール(Google Meet) :(自動)日時を確定させたタイミング
・来館後アンケートメール :(自動)来館ステータスを「来館した」にしたタイミング
・来館キャンセルメール :(自動)来館ステータスを「キャンセル」にしたタイミング
・キャンセル後追客メール :(自動)キャンセル日を起点として送信日を設定
・アンケート再送メール :(自動)送信日を起点として設定(一度も回答がない場合)
・見積もり期限切れアナウンス :(自動)期限日を起点として送信日を設定
・今後の流れ :(自動)顧客ステータスを「成約」にしたタイミング
・成約後案内メール :(自動)成約日を起点として送信日を設定
・施行前のご案内 :(自動)施行日を起点として送信日を設定
・施行後のアンケートメール :(自動)顧客ステータスを「施行完了」にしたタイミング
・問合せデータ作成時送信メール :(自動)問合せデータが作成されたタイミング
※該当種別が、フェア予約 / 見学予約 / 直接来館 / 打合せの場合は、来館日時が登録された時点
・手動送信用テンプレート :(手動)手動送信用
④対象とする応募経路を設定できます。【D】
応募経路未選択:全ての顧客を対象に送信されます。
応募経路選択 :顧客に設定された応募経路に応じ送信されます。
※ 応募経路の設定は媒体からのお問い合わせに関連する送信タイプにのみ設定が可能です。
⑤送信日時を設定します。【E】
受付時に既に送信日時を過ぎている場合、送信の有無を選択できます。【F】
⑥顧客へ「送信元」として表示する名称です【G】
⑦SIRCLEから送信したメールに顧客が返信をした場合の、受取先アドレスを設定します。【H】
⑧メールタイプを選択します。【I】
HTMLメールを選択した場合、メール本文内へ画像を設置したり、テキストカラーの変更など
することが可能で視覚的に見やすいメールを作成できます。
※HMTLメールの場合、受信側の設定により正しく表示されなかったり、迷惑メールに振り分け
られる場合もあります。
⑨SIRCLEで作成したアンケートURLを挿入できます。【J】
⑩本文作成時に「${お客様名}」などの変数コードの設定が可能です。【K】
変数を設定している場合、該当の顧客のデータ(お名前など)が自動挿入されます。
⑪「利用可能な変数一覧」に表示されている項目が変数として利用可能です。【L】
変数名をクリックすると、該当の変数コードが本文へ挿入されます。